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2010年07月28日

海に国境は無いのに、○○産の魚と書いているのに疑問を感じる。

魚に国境は関係ない。
どこに泳いでいくか解らないだろ!と思う。

しかし、実際はそうではないのだ。

皆さんご存知のように、サケの一生は、
川を下り海に出て大きくなって、故郷の川に戻り、産卵して死んでいく。
代々、これを永遠と繰り返しているのだ。

何も教えられなくても、同じ事を繰り返すように親から子に伝わっている。

われわれ人間はどうだろうか?

今日も同じ様な日が始まる。

“親とは違う”と思っているのは、自分だけかも知れない。

2010年07月25日

多くの子供が大好きなカレーライスやラーメン。

大人でも好きな人が多いが、私は子供のころあまり好きではなかった。

大人になって、色んなお店でカレーやラーメンを食べるようになってだんだん好きになった。

最近では、どちらもたまには食いたいと思う。

特に夏場はカレー、冬場はラーメン。

今日、家でリクエストして食べた。

カレーが美味いと幸せだ。

2010年07月24日

最近、何人かの福岡の方と知り合いになることがあった。

どの方もその人なりの正義感で、自分の会社はもちろんだが
日本を元気にしよう!と頑張っている。

「通販で商売をしようと思ったら、まず福岡から」

という鉄則があるのも、新しいものに関心が高い県民性から来るもののようだ。

「なんなんだろう!このひとたちの熱いものは・・・?」

どうやら、古代は中国からの文化を広げていく、窓口としての役割だったり

鎖国時代にいたっても長崎の隣県として、その役割を果たしていたから

どうやらDNAに刻まれているのでは?ということらしい。

う~ん、DNAおそるべし。

ところで、われわれ岡山県民のDNAってなんでしょうね?

2010年07月21日

3日間行った現場見学会が終了しました。
暑い中来て頂いた方、本当にありがとうございました。

しかし庭瀬の南側は思った以上にのどかで、風もよく通る
田舎に住んでいる私が言うのも変ですが、のどかな場所でした。

庭瀬の南側ってあまり通ること無かったのですが、まだまだ田んぼが残っていたんですね。

岡山と倉敷のちょうど中間あたりに位置する、便利な場所がまだまだ未開発に感じました。

これなら、庭瀬にもまだまだ家を建てるスペースはたくさん残っていますね!!!

2010年07月08日

2歳になったばかりの長男は、

“きゅうりの馬”と“なすの牛”を作ってもらったらしい。

割り箸を切って足にして、尻尾もとうもろこしのひげで作っていた。

これで完成のはず、

だが長男の中ではまだ完成ではなかったらしい・・・

 
 長男の誕生日は6月19日だ。

どうやら誕生日がよっぽど楽しかったのだろう。


馬と牛の背中にろうそくを立てていた。

奇想天外な発想に大笑いでした。

2010年07月03日

日本には【言霊】という言葉がある。

人生で繰り返し呼ばれ、書く“名前”には、
その人間のアイデンティティに大きな影響を与えるというのは理解が出来る。

だからこそ、親として子供にしてやれる大きな仕事だ。

何冊かの命名の本を買って読んでみるのだが、言ってることが違っていたりするので、
どれを頼りにすればよいのか?余計に悩む。

特に漢字の画数の下りは顕著だ。
その上、その他の要素なども絡んでくると、もうお手上げで“つける名前など無い!”とさえ思えてくる。

占いは「統計学」なんだそうだ。だから、完璧な名前など無いのだ。

それでも完璧を求めるが、過ぎると怖くなる。

やはり、ほどほどが良いとも思う。

どこかで決着をつけねば、どんな名前も付かない。
この本に頼ると決め、考えて考えて絞り出す。

「これに決めた!」と思っても、最後はプロに見ていただいて、
合格点を頂けるかどうかは確認しておく。

結局、自分が納得できるかどうか!なのかも知れない。

同じ占いだから当たり前だが、間取りを決めるのに似ていると思った。

2010年07月01日

残念でしたね。

パラグアイ戦は出張から帰って、ぐったりした状態での観戦になりました。

しかし、日本代表として恥ずかしくない試合でしたし、日本を誇りに思う事が出来ました。

「オシムの伝言」公式ブログによりますと、

オシムさんもブルーのジャケットでブルーのネクタイで
「わたしもここに座りながら、現地のかれらの戦いに参加している気持ちでした」といっていたそうです。

しかし、実力では遥かに上回る相手チームに対し、予選を突破し、パラグアイとも互角以上の戦いをした日本代表に敬意を表したいと思います。

これで、少しでも日本のサッカーが盛り上がるといいですね。

しかし、ホントに残念、8強でのvsスペイン戦を夢で見そうです。


カヨー建設株式会社 代表取締役 髙森 壮一郎

カヨー建設株式会社
代表取締役 髙森 壮一郎

昭和50年6月岡山県吉備中央町(旧賀陽町)に長男として生まれ、幼稚園から高校までは岡山市内で育つ。

子供のころから、頑固で頑固と認めれない自分に頑固者だとやっと気がつく(笑)

29歳で父親の後を継ぎ3代目代表取締役に就任。

10代では剣道・20代ではアイスホッケーそして30代からはゴルフにはまっている。

剣道二段、アイスホッケーでは国体にも出場、しかしゴルフは90前後。

現在、8歳と6歳の息子の2児の父親

血液型:A型

星座:ふたご座

動物占い:ペガサス